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銃の基本
銃型コントローラーは画面へ照準を合わせて引き金を引き、押し続けると連続射撃できます。大砲やクロスボウへ武器が変わる場面では、次の一発まで間隔があります。黄金銃と同じ連射感覚だと思い込まず、狙いを保ちましょう。
撃つ順番
通常の黄金銃は引き金を押したまま狙いを動かします。敵が投げた武器も撃って止める対象です。攻撃が飛んできたら、敵本体だけでなく、その武器へ照準を移して撃ちましょう。画面が舵の指示へ切り替わったら、銃から舵へ持ち替えます。
舵イベント
画面に「たくさん回せ!」が出たら、中央の舵を矢印の方向へ続けて回します。公式プレイ紹介の大海原では時計回りの矢印が表示され、回した後に「Good!」となります。一度だけ回して止める操作ではありません。別の場面も常に時計回りだと決めつけず、その場の指示に従ってください。
画面を見ながら確認する舵操作
①「たくさん回せ!」が出たら、文字の下にある矢印を見ます。下の例では時計回りです。中央の舵をその向きへ続けて回してください。

②回した後は画面の結果を確認します。この例では「Good!」が表示されました。成功表示を確認したら、次の敵や指示へ視線を戻します。必要な回転数や、ほかの場面の方向まで、この一例から決めつけないようにしましょう。


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岩を避ける操船は、舵の連続回転とは別
密林の公式プレイ紹介では「岩をよけろ!」の場面もあります。ここは前方の岩と通れる進路を見て操船します。「たくさん回せ!」で使った方向へ回し続ける操作と混同しないでください。
デュアルショット
デュアルショットは、2つの照準を重ねて撃つ協力射撃です。同じ敵を狙うだけでなく、照準同士が重なっているかを確認します。発動すると照準が大きく合体し、弾の色と音も変わります。金ターゲットの敵に使いましょう。
2人プレイの分担
担当は固定せず、状況に応じて切り替えます。たとえば「金ターゲットを一緒に狙おう」と声を掛け、2つの照準を合わせます。別の飛来物へ対応する必要があるときは、分かれて処理した後に再び合流する、という段取りが考えられます。これは編集部の分担例で、全場面で最適と実測した手順ではありません。一人で2丁を扱う動画は照準移動の参考にとどめ、通常の2人プレイとは区別してください。
関連データベース
操作仕様の参照:メーカー公開の英語版取扱説明書30ページ「How to play」。筐体・地域による違いがある場合は、その場の画面指示を優先してください。